【追記2019/04/03】

IRカジノ法案で新たな動きがあったようなので記述します。

100万円以上のチップ購入及び現金への交換は申告義務を設ける、というものが閣議決定されたようです。

これは、マネーロンダリングを防止する目的があるようです。

他にも、宿泊施設を充実させること、観光地への窓口を併設すること、美術館・博物館などを併設することを求める話し合いも行われました。これは、2020年に向けてカジノが更に日本人に身近になる事も示唆している内容ですね!

 

2019年夏には、オンラインカジノでいう「ライセンス」に近い、「カジノ管理委員会」が設立されます。カジノをプレイするのに管理・監査をする団体のようです。

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6月20日の国会が大幅に延長されました。

理由は、カジノ法案(IR法案)です。

議論されているのは

  • カジノ依存症について
  • 誰に対してのカジノ解禁?

など。

 

2020年の東京オリンピックに合わせているのはもちろん、

外国人観光客の流入も考えているでしょう。

 

誘致候補の大阪や北海道・和歌山では、日本人が7~8割の客になる

という予想をしているのに対し、政府が外国人中心などと考えていて、

政府と地方の考え方に差があるものの、カジノ合法化は実現されることでしょう。

 

国内カジノが解禁されれば当然、オンラインでのカジノにも注目が集まり、

国内初の合法オンラインカジノ(現在は海外カジノは合法)の運営が

近い将来実現することになるでしょう。

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