◆信頼性・安全度・操作スペックなど初めてでも安心のスポーツブック(ブックメーカー)サイトのご紹介とランキング!

ブックメーカーとは、toto「サッカーくじ」のように勝ちチームを予想し、的中すると配当金が貰える内容のスポーツカジノ。日本の競馬・競輪・競艇も同じ類です。

 

日本では個人的な「賭博」は禁止ですが、海外のサイトに外貨などでベットすることを縛る法律は無く、気軽に楽しめるんですよ!テニスやサッカー、ゴルフ、ラグビー、オリンピックや世界選手権など、対象になっているスポーツの多さにいつも驚きを感じます。

 

今回は、スポーツブック業界の中でも大手で安心、決済システムの安全性、ゲーミングプロバイダーの多さから対象のスポーツが多い順にランキングをしましたので参考にしてみて下さいね!

 

最近ではe-スポーツも盛り上がりを見せています!

 

1位 ウィリアムヒルスポーツ

英国最大級ブックメーカー「ウィリアムヒルスポーツ」へ

社員数15,000人、英国内実店舗数2370店舗の世界トップクラスの老舗ブックメーカー。

ウェルカムボーナスは「JP100」のプロモーションコードをお忘れなく!!




最大100ドルのウェルカムボーナスを用意!

ウィンブルドン世界選手権の公式ベッティングサイトとしても有名!

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入金ボーナス最大最大100ドル

2位 10bet

10betで他にはないスポーツにベットする!

10betは海外サッカーはもちろん日本のJリーグや、F1グランプリなど、10のゲーミングプロバイダーが提供する最高のエンターテイメントが楽しめます。

・24時間日本語対応サポート

・ビットコインにも対応、安心の決済システム

ウェルカムボーナスの出金条件は他サイトの約50%の20
倍!


・異なる趣旨のスポーツ対応は業界トップクラス!

保持ライセンスは安心のキュラソー島。(8048/JAZ)

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最大125ドル入金ボーナス・出金条件は緩い!

3位 W88

w88でスポーツにベット!

W88は8か国語に対応しているゲーミングサイトで、1アカウントでスポーツブックからカジノゲーム・スロットまで遊べてしまう!

・ウェルカムボーナス最大200ドル

・クレジットカードに対応

・スマホ(i os・android対応)

海外サッカーのレスター・シティーやウルヴスFCのスポンサーを務めている大きな企業。

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◆解説

各スポーツブックへのリンクは公式サイトに繋がっています。アクセスすれば更に詳細な情報がゲットできますし、ホームページの完成度の高さにワクワクするかと思いますよ!

今回ご紹介のサイトは全て各政府が発行するライセンスを保持し、上場企業が運営しているサイトもあります。また、海外サッカーの胸スポンサーを務めているゲーミングサイトもありますので、信頼性はバッチリですからご安心を!

ビットコインでの決済は時間も迅速でおすすめです!スマホ・タブレットに対応していますので、どこでもサクッとベットすることができますよ!


(今回ご紹介したサイトへのリンク)

ウィリアムヒルスポーツ(ウィンブルドンテニス公式ベットサイト)

10ベット(10bet)(ビットコインでも入金可能)

W88 (素晴らしいグラフィック)

ウェルカムボーナスの出金条件が最も緩いのは、10bet、ですよ♪


 

◆ブックメーカー・スポーツブック 違法?逮捕?

 

オンラインカジノやブックメーカー(スポーツブック)は違法なのか?逮捕されるのではないのか?

という疑問をお持ちの方は意外に多いです。結論は、「おとがめなし」です!

日本国内で、「非公認の賭博」は違法です。つまり、アングラ(非公認)のランドカジノやカジノクラブでのプレイ最中に、警察が来た際に居合わせたら拘留されます。ディーラーや責任者、社長は特に罪が重くなります。

ここで、現金のやり取りがあれば「賭博」として扱われるので犯罪になります。ただ、これは国内で違法カジノでの遊戯をした場合です。オンラインカジノは、海外の政府発行のライセンスを保持して運営されています。

このライセンスは誰でも取れるような簡単なものではありません、営業許可証を取る審査よりギャンブルですからずっと検査・監査が厳しく、運営後も監視されています。特にマネーロンダリングやゲームの不正など。


◆なぜ?お咎め無し?なのか?


 

では、過去に一度京都で起きた、「スマートカジノ」での検挙の例に触れてみましょう。2016年3月10日に、イギリスが提供の「スマートカジノ」をプレイしていた日本人プレイヤー3人が「賭博罪」で逮捕されました。容疑は「単純賭博法違反」でした。

3月10日、京都府警サイバー犯罪対策課などは、海外で開設された無店舗型オンラインカジノで賭博をしたとして、大阪府などの3人を単純賭博容疑で逮捕した。
無店舗型オンラインカジノで利用客が逮捕されるのは全国初とみられる。

京都府警は2015年10月にサイトを発見。日本語版サービスは、ディーラーが日本人で、開業時間が日本時間の夕方から深夜に設定されていたから、京都府警は、事実上、国内の日本人向けにカジノが提供されていると判断。
クレジットカードの使用履歴などから容疑者を割り出した。

参考引用:カジノIRジャパン 


◆摘発されたスマートカジノはどんなカジノサイトだったのか?


  • ランドカジノの様に他の客の賭けた額が丸見えだった
  • 日本人特化のカジノ仕様にして(企業努力)返って目を付けられた
  • クレジットカードで簡単に入金ができた
  • プレイヤー3人はブログ等でプレイ内容を掲載していた

等が原因なのではないか?と言われています。この事件、結果的には「不起訴」になりました。というのも、合法的に運営されている海外のカジノ(世界中の人が対象)のサイトにアクセスするな!利用するな!という法律がないからです。

賭博の法律の采配は、時勢で判断されることも多く、黙認もあれば今回の様に強行手段もあります。国民は違法な事をすればもちろん検挙されますが、違法でない事は流石に異議が申し立てれます。

参考記事:当時優秀な弁護士が立ち回って結果完全無罪!

お咎め無しの理由は、裁く法律が現在は無いからです(2018/09)。

 

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